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設計士としての心構え

設計のイッシーです。

最近特に感じることです。
建物を引き渡したときにお施主様に感謝され、建物の出来栄えを褒められるのは当たり前になりたい。

えらそうなことを言っているように聞こえるかもしれませんが、私は10年後、20年後も感謝される設計士になりたいと考えています。

まだまだこれからでしょうが・・・

お客様の将来を想像し、何かライフスタイルが変わるごとに、部屋の可変性をこんな細かいところまで考えて設計していたんだ!と思い出してもらえる設計士でありたいと思っています。

なにかあるごとにご家族みんなに思い出していただけるなんてすばらしいことですよね。

さぁ!今日ももう一仕事がんばるぞっ!

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