視野の違い

(携帯電話で記念撮影)
世界の市場でビジネス展開しているキューブの高橋社長(写真正面右)
この人、15年前に埼玉県で始めてプロバイダーの会社を立ち上げた人。
現在、ビジネスモデル特許を9個も出願中とのこと。。
すごいですね。。
この社長の会社はいつも行列。顧客は大喜び。世界規模でお客様の喜ぶ声を貯めているという。。
何が、すばらしいかは全て一番に始めること。
新しい、サービスを一番に始めること。
それが、高橋社長の志なのであろうと、話しをしていて感じました。
実は、この席は外部要因等を考慮し、既存のサービスの付加価値を高めるアイディアを出し合う為の席。
弊社のOBの声で一番、多いのは、個人宅においてのネットワーク関連とそれに付属する周辺機器のサービスです。
テレビを購入時、インターネット接続可能なものを購入したが、接続できない。
テレビを購入した量販店に問い合わせても、それはNT○ですねっ。
それは、モデムですねっ。。などたらいまわし。。
このような様々な、接点を結ぶパイプ役がいない。いたとしても、経費を多く取られる。
それだけをビジネスにしていてはそれも致し方ない現実である。
このような、問題解決型のネットワーク及び周辺機器のお助けサービスを弊社のアフターサービス内に導入することが決まりました。。
その協力者、私、左側モデリングの本田社長です。
私は志と現実とのギャップがあるからこそ、人一倍頑張れると思う。
私はこのギャップを埋めることが戦略であると考えています。
品質が伴わない規模の拡大は一切致しません。
参考に株式会社キューブ↓
http://www.cube.ne.jp/





