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無垢スタイルが取り扱うこだわり無垢材

こんにちは

無垢スタイル コンサルティング部新築部の伊藤です。


無垢スタイルの家づくりの拘りとして、

構造材は無垢材、内装材は自然素材を採用しています。

昨今では接着剤で張り合わせた集成材が広く出回っていますが、

無垢材は年を重ねる毎に強度が強くなっていきます。


身近な例として、神社をはじめ日本最古の木造建築として

有名な法隆寺でも無垢材が採用されており、

1000年以上の長い年月が経っても変わらず強度を維持しています。

無垢スタイルが取り扱う無垢材は

樹種樹齢含水率産地に拘った無垢材を採用しています。

土台、柱、梁などの用途によって樹種を使い分けたり、

反りなどが起きないように十分に乾燥させ、

地元の気候風土で成長したものを1つ1つ選定して使用しています。


更に内装材には自然素材が使われています。

床は赤松などの無垢材、壁には紙クロス、珪藻土を採用しています。

自然素材は調湿や消臭作用があり、床材自体も夏はサラサラして、

冬は暖かく過ごすことが出来ます。


従来のビニールクロスや合板フローリング材では

シックスハウス症候群の原因となる溶剤から出る

揮発性ガスの雰囲気に晒されたり、夏はジメジメ、冬は寒くて靴下を

履いていないと生活出来ないなど、不便な住環境に晒されていることになります。

ぜひ、当社のモデルハウスや完成見学会にお越しいただき、

当社の家づくりの良さを体感していただければと思っています。


お客様に耐久性のある、快適な住環境で末永く住んでいただけるように

より良い家づくりのご提案をさせていただきます。


▼無垢材の木の家の良さとは
https://ssl.muku.co.jp/naturalhouse/

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